車種・年式・走行距離のご入力で概算価格がわかる
買取実績No.1 ガリバーのオンライン無料査定
Gulliver

下取りと買い取り悩んだら⇒ガリバー【無料査定】

2014年02月05日

現行プリウスの評価と次期新型プリウスの違い

プリウスの歴史を見てみると、初代から3代目(現行型:2009年5月発売開始)まで、ほぼ6年のサイクルでモデルチェンジが行われ、現行プリウスは今でも高い人気を誇っていますが既に発売5年が経過し、後発の各社HV車に数字上のDATAでは燃費や走行性能も抜かれトヨタとしても次期プリウスの試作段階ががPhase4の段階まで来ているとの噂が出てきました。

【現行3代目プリウス】

prius.jpg


【プリウスのセンターコンソール:電気式シフトレバーの採用で下部に収納部分を!ホンダ[ヴェゼル]などでも同様なデザインが採用されています】

3_o.jpg


参考資料<<<トヨタ・プリウス - Wikipedia

値引き額はプリウスの車両本体からの目標値引き額が25万円、オプションから20〜30%引きが可能です。
オプションを20万円分付けたら、+5万円程度の上乗せが出来ます。
合わせて合計30万円が値引き最大相場ですびっく~4.GIF

在庫者や決算月などに40万円引きなどの報告もありますが、これはあくまでレアケースでディーラー側の問題なので運に任せるしかありません。

下取り車がある場合は、その下取り車を高く売ることが出来れば、それだけプリウスが安く買えると言うことになります。しかしディーラーの査定だけだと、ディーラー規定の査定額を提示されて、後々値引き交渉が煮詰まってきたら、「これ以上の値引きが厳しいので、下取り車の方で調整します」などと言って来ることが多いので注意が必要です。

下取り車は買取専門店でも査定額を確認してください!

↓ ↓ ↓




しかしディーラーの査定のみだと、最初にディーラー規定の査定額を提示されて、後々値引き交渉が煮詰まってきたら、「これ以上の値引きが厳しいので、下取り車の方で調整します」などと言って来ることが多いです。

さて、新型プリウスは来年発売されますが、トヨタは「最新の技術で最高のクルマを作り出す!」と明言していますから、4代目は素晴らしいクルマとしてデビューする事は間違いないでしょう!?
しかし、今までのトヨタはライバルの「ホンダ」などに比べ値引き額が大きかったのですが、流石に昨今の経済背景で利益率の向上を図らざるを得ない状況になっています。

参考:トヨタ車のサイト<<<トヨタ



289615.gif
posted by carlifecg at 08:20| 現行プリウス 評価 次期プリウス 違い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型プリウスの発売時期

4代目プリウスの発売時期は2015年第一四半期、すなわち春頃と推測されていますはてな~2.GIF
初代プリウスの登場が1997年、2代目が2003年、3代目が2009年と、6年ごとにフルモデルチェンジをしています。
このような経緯や最新キャッチ画像の入手などから、新型プリウスは今までの2代目から3代目にかけての楔がデザインの踏襲から全く別のプリウスへ変身して登場する事が推測されています。

現行プリウスが今でも2万台/月の売り上げで推移している現在、新型でのイメージチェンジは大きなリスクを伴いますが、ハイブリッドの燃費や性能面で後発車に抜かれている現状の打破はトヨタにとってはどうしても必要な事なのでしょうはてな~2.GIF

この事の根拠は、昨年8月28日にアメリカミシガン州でトヨタが開催した[2013トヨタHVワールドツアー]での講演の中で、プリウス開発責任者である小木曽常務理事が次期プリウスについて次のようなコメントを発しています。
『エンジンの熱効率向上やモーターの小型化、出力密度の向上、駆動用バッテリーにも新技術を投入し、エネルギー密度を向上させている。HVシステムは第3世代となる[THS-3]へと進化します。』
との取材コメントが背景にあります。

【新型プリウスの駆動システム】

PRIUS_4 (1).jpg


posted by carlifecg at 07:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型プリウスのデザイン

トヨタの新車情報は壁が厚く今までは発売2ヶ月前でもクルマの概要すら分からないことが多く中々新型車の中身が不明でしたが、今回各取材誌からの情報である程度概要がキャッチされてきました(タイ~1.jpg
新型プリウスのデザインは今流行の「くさび形デザイン」は一新され、より都会的な要素が組み込まれたデザインらしい。Aピラーは現行よりも後方にずらされ、後部の車高が若干高くなる。このことで、後席ヘッドクリアランスや足元スペースが拡大され、居住性が向上し、「米国や中国」の顧客やタクシーでのニーズにも配慮しているものと思われます。

そんな中、アメリカでのスクープ写真がキャッチされ下記のような覆面プロトタイプが公表されましたびっく~4.GIF

【次期プリウスの開発プロトタイプによる公道テストの写真】

20130529103349000.jpg


【楔形からやや後部車高が高いデザインへ】

d59b970e.jpg


また、ある情報誌に掲載された時期「新型プリウス」の予想デザインがこの写真です。
c2569e1b49.jpg






クルマは下取りよりも買取店へ売却の方が得(タイ~1.jpg

↓ ↓ ↓



posted by carlifecg at 07:08| 新型 プリウス デザイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。